【ロレックス デイトジャスト 1601】を長井市館町南のお客様から買取しました。

目次

皆さんこんにちは。

リサイクルマート長井店です。

当店はロレックス最強店です。

お持ちいただいた商品の

お買取りご提示金額にご納得いただければ、

その場ですぐに現金でお渡しいたします!

もちろん、ご納得いただけなければ、

キャンセル(お持ち帰り)頂いても大丈夫です!

ご相談もさせていただいきます。

 

ご来店お待ちしております。

リサイクルマート長井店インスタ

随時更新中!!

見てね(*´▽`*)

リサイクルマートのインスタはこちら↓↓

insta.png

本日の買取実績はこちら↓↓

買取商品名:ロレックス デイトジャスト 1601

i-img570x760-16067933804msdxx671552-removebg-preview.jpg

i-img616x821-1606793380wkugyn671552-removebg-preview.jpg

こちらの1601は古い時計でした。

全体的にキズが多くオーバーホールもされていないものでした。

箱等の付属品もなく本体のみでしたが当店では260,000円で買取しました。

 

・デイトジャスト 1601とは

 

ロレックスの定番デイトジャストのなかでも古いモデルで、

製造は1960~70年代後半まで。

ケース径は36mm

リューズを引くと秒針が止まるハック機能というのが搭載された初めてのモデルです。

ちなみに、モデル名の由来にもなっているロレックスのデイトジャスト機能は

1955年に完成しました。

・デイトジャスト 16013

16013は1601のひとつ後のモデルになります。

前モデルだと針の操作で合わせていたデイトを、リューズ操作で早送りすることができるようになった

傑作モデルです。

ケース径は36mm

1977~1988年まで製造されていました。

・2つのモデルの違い

もう書いてしまいましたが、リューズを引けばモデルの違いは明らかです。

1601は一段階までしか引けませんが、16013はデイト操作のための2段階めがあるからです。

一段階のみ

二段階まで

ですが、実は外見からでもこの二つのモデルは見分けることが可能なのです。

見るべきポイントは文字盤。

1601は文字盤の外周が一段落ちた立体的な構造をしています。

段のない16013

立体的な1601

近くで見ていただくとだいぶ印象が変わりますよ。

・まとめ

デイトジャストの1601と16013を見分ける方法は、

①リューズを2段階まで引けるかどうか。

②文字盤が立体的なつくりかどうか。

です。

一瞥しただけでデイトジャストのモデルを当てるなんてすごくかっこいいので、

ぜひぜひご活用ください。

 

JISSEKI.jpg

店頭買取、出張買取、宅配買取随時おこなっておりますので何かありましたら気軽にお問い合わせください。

なんでも買取ます!!店頭買取・出張買取・宅配買取のリサイクルマート長井店にお問い合わせください。

友だち追加

 

リサイクルマート長井店について

会社の概要

山形長井市のリサイクルショップ、リサイクルマート長井店では、貴金属・ロレックスをはじめ、他のブランド品や家電等、幅広い商品の買取、換金をさせていただいております。

質屋かんてい局のグループチェーンですので、ブランド品も安心してお持ちください。

査定だけでもお気軽に、お立ち寄りください。

 

リサイクルマート 長井店

山形県長井市館町南12-51-1

 telのバナー.jpg

 

営業時間:10001900

木曜定休

 

◆リサイクルマート長井店